病院や整骨院では”らちがあかない”四十肩・五十肩でお困りの方へ

四十肩・五十肩は私にお任せください
はじめまして。
整体Salon Blue.の若木と申します。
なかなか良くならない四十肩・五十肩でお悩みでしょうか。
四十肩・五十肩は、強い痛みが出る【急性期】を経て、痛みは落ち着くものの腕が上がりにくくなる【拘縮期】へと移行するのが一般的です。
そのため「今どの段階なのか」を正しく見極め、状態に合った施術を行うことが改善への近道です。
もしこのページをご覧になって、少しでも良くなる可能性を感じていただけましたら、ぜひ当店にお越しください。
お力になれるよう全力でサポートいたします。



これらの症状は四十肩・五十肩の典型的なサイン
放置したままでは腕が上がらなくなることも

いま肩が痛くても、”痛みは”やがて治まるでしょう。
しかし、四十肩・五十肩の怖さはここからなのです。
「腕が上がらない」炎症の後に来る肩の拘縮
四十肩・五十肩は【炎症期】→【拘縮期】→【回復期】このように進行します。
もっとも痛みが強い炎症期を過ぎると、肩関節内にある滑液包は拘縮し(硬くなる)、凍結肩と表現されるような腕の上がりづらさが起こるのです。


適切な治療をしないと、
肩の動きが悪くなったままに…

この悪循環から抜け出して、
少しでも早く治したい!
肩の動きを良くしたい!
このようにお考えでしたら治療を始めませんか?
実際に多くの方が回復している改善方法があります
まずは、四十肩・五十肩の原因を知ることから
四十肩・五十肩は肩関節周辺に炎症が起こります。
この炎症が起こる原因は、”肩の関節のゆるみ”にあると考えられています。
肩の周りにある筋肉はアウターマッスルとインナーマッスルに分けられるのですが、日常動作ではアウターマッスルを使うことが多く、インナーマッスルはあまり使われません。
肩を安定させる働きを持つインナーマッスルが弱くなると、肩の関節がグラグラになり、不安定な状態のまま動かし続けるから炎症が起こる、このように考えられています。
(注:ほかにも原因がありますが、ここでは説明を簡潔するため来店頻度が高い例を用いています)
日常動作はアウターマッスルに頼りがち
アウターマッスル

インナーマッスル





ところで、四十肩と五十肩の違いとは?
四十肩・五十肩は病名ではなく、それくらいの年齢に起きやすい肩関節痛の総称です。
症状などに違いはなく同じものです。
肩の関節が痛くなるのが50代での発症例が多く、中には40代でも発症する人がいて、その方を五十肩というのも気の毒ということで四十肩という言葉は後から付け足されたそうです。
ちなみに、60代70代で発症しても五十肩と言われます。
五十肩を病名で表すと「肩関節周囲炎」「癒着性関節包炎」です。
肩の関節を包んでいる関節包という膜が炎症を起こし、癒着して固まる、ということでこの病名が五十肩の原因を表しています。
五十肩の原因は様々
- 肩関節周囲炎
- 腱板炎
- 上腕二頭筋長頭腱炎
- 腱板疎部炎
- 癒着性肩関節包炎
など。病態に沿った対応をしております。
四十肩・五十肩の施術料金
メニュー名:整体 6,600円



